開催中の写真展

「oyaji1.png」写真

>「おやじの会写真展 A班」

> 2021年3月3日(水)~3月7日(日)
作家名:坂上章子・土橋政昭・寺田いづみ・中野利彦・西川幸男・野中ひとみ・南岡誠宏・吉村久美子・米戸忠史

発足は、時代が21世紀に入って間もない2002年で「ナダールおやじの会」という名称でした。
今年は、記念すべき結成20年となり、グループの写真展も19回目となります。

自分が撮ったときの写真を見返していると、撮影したことを全く覚えていない1枚が紛れていたりします。
その時、「写真の神様は自分の目を通してどんな景色を据えようとしたのだろうか?」と聞いてみたくなる瞬間です。
こんな写真の神様を、何気なく感じるようになったのも「おやじの会」の存在があるからかもしれません。
「おやじの渋いモノクロを若い衆に見てもらおう!」を合言葉に活動開始して20年。
今ではなぜか半数が女性メンバー。今回もまた新しいメンバーが加わりました。是非ご高覧下さい。
今年でギャラリーの活動を閉じる「PhotoGallery壹燈舎」での最後の写真展となります。

「おやじの会」プロフィール 
2002年4月 Nadar/Osakaを根城に、写真好き3人にて「ナダールおやじの会」結成
2003年7月 Nadar/Osakaにて初のグループ展開催(女性メンバー加入)以後毎年グループ展開催
2015年1月 Nadar/Osakaが閉廊のため拠点をPhoto Gallery 壹燈舎に変更し名称も「おやじの会」と改める
現在会員19名(会友を含む)。

  • こちらからGallery 壹燈舎の会場模様を配信してます。

  • 次開催の展覧会

    「oyaji2.png」写真

    >「おやじの会写真展 B班」

    > 2021年3月10日(水)~3月14日(日)
    作家名:生熊章浩・佐々木寛・庄治政・杉本征克・濱田浩志・林和美・前田展代・峯村知紗・和田久美子

    発足は、時代が21世紀に入って間もない2002年で「ナダールおやじの会」という名称でした。
    今年は、記念すべき結成20年となり、グループの写真展も19回目となります。

    自分が撮ったときの写真を見返していると、撮影したことを全く覚えていない1枚が紛れていたりします。
    その時、「写真の神様は自分の目を通してどんな景色を据えようとしたのだろうか?」と聞いてみたくなる瞬間です。
    こんな写真の神様を、何気なく感じるようになったのも「おやじの会」の存在があるからかもしれません。
    「おやじの渋いモノクロを若い衆に見てもらおう!」を合言葉に活動開始して20年。
    今ではなぜか半数が女性メンバー。今回もまた新しいメンバーが加わりました。是非ご高覧下さい。
    今年でギャラリーの活動を閉じる「PhotoGallery壹燈舎」での最後の写真展となります。

    「おやじの会」プロフィール 
    2002年4月 Nadar/Osakaを根城に、写真好き3人にて「ナダールおやじの会」結成
    2003年7月 Nadar/Osakaにて初のグループ展開催(女性メンバー加入)以後毎年グループ展開催
    2015年1月 Nadar/Osakaが閉廊のため拠点をPhoto Gallery 壹燈舎に変更し名称も「おやじの会」と改める
    現在会員19名(会友を含む)。

    今後の展覧会

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    >さよなら壹燈舎。また逢いましょう「smile&smile」

    > 2021年3月17日(水)~3月21日(日)
    作家名:作家名:秋久秀雄・青山そらり・朝垣ヒロミ・安東幸典・生熊章浩
    いしばしようこ・伊藤真里子・izabell・大江孝・川崎栄子・川元みなみ
    北川幸三・K.kuribayashi・こころ・坂上章子・佐々木寛・島﨑園子
    シンジメグミ・仙頭健司・t.tomo.t・中野利彦・中寺範明・中崎ゆかり
    並川裕子・ナワテトモミ・新部真利子・西川幸男・林和美・馬場景子
    半田美佳・日高達彦・平井佐代子・廣谷昌子・吹雪大樹・まついひろまさ
    前田展代・Pen & Vogue・水上毅・南岡誠宏・水池葉子・峯村知紗・三吉孜
    宮田和子・八尾昭夫・ヤマシタチカ・ヤマグチアキ・山本久代・吉村久美子
    米戸忠史・uotchi328・s.sonnar・脇田耕二・脇本薺・和田久美子

    PhotoGallery壹燈舎は、2021年3月に一旦閉廊いたします。
    2009年以来12年間、たくさんの方々のご支援、ご声援をいただき誠にありがとうございました。
    閉廊にあたり、さよならは涙でなく笑顔や、心ほのぼの、ほっこり作品に集まってもらいたいと思いました。
    昨年一年間、辛抱の期間でしたが、
    それでも、そのなかから小さいながらも笑顔の芽が膨らんできたかと思います。
    今年はその芽が育んでいくのを確かめていきたい。
    そして、壹燈舎の心は、この写真展「smile&smile」にこめて、次を歩みたい。
    そんな思いをもっての作品募集をしました。
      応募してくださった方々の、思い込めた一枚を展示いたします。

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